2014年10月28日
藤子・F・不二雄ミュージアム
先日、初めて藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきました。
朝5時に豊橋の自宅を出発し、藤子・F不二雄ミュージアムヘ。
少し早く出すぎましたが(笑)、近くのガストでモーニングを食べ、宿河原駅に向かいドラえもんとのコラボローソンへ立ち寄り

登戸駅バス停(下の写真の登戸駅前交番の前辺りです)近くの駐車場に車を停め(この写真の周辺には比較的たくさん駐車場有。日曜日の9時過ぎくらいでしたが問題なく停められました。ちなみに私は画面右下あたりの上限900円の駐車場)

(参照)
http://fujiko-museum.com/access/
バス停まで歩くと時間も9時半くらいに。。。
始発から2本目のバスで向かいましたがバスは満員(バスは4種類あって行きはドラえもん、帰りはパーマンでした)。





10分くらいの道程で着いたら50人くらい並んでました。
並ぶところの前でチケット見せて並ぶそうで合流は出来ないとのこと。
みなさんそろっでミュージアムへ向かいましょう!
10時になると20人くらいずつ順次中へと案内され、そこで少し館内の説明を受けてから受付となります。
私たちは下調べ通り、音声ガイド「おはなしデンワ」は後でもらうことにしてまずはミュージアムカフェへ。
http://cafe.fujiko-museum.com/
この時間であれば待ち時間なく席を確保できますが、私たちが入ってすぐ位からもう待ちになっていたので、お腹の空き具合次第ですが(笑)日曜日であればやはり10時少し前には着いてカフェに最初に行ってしまうのが効率がいいのかなぁとは思います。
まぁ、待ってると言ってもお店の前で待たなくてもこんなサービスもあるみたいなので
http://nanapi.jp/37070/
お腹と相談して決めてください。

ただ、カフェ横の「はらっぱ」で他の人が写り込まない写真が撮りたい人はやはり朝一で3階がいいでしょう。


私たちは大勢で行ったのでカフェのメニューが出てくるまでの間に交代で「はらっぱ」に行き(ここの一角に「暗記パンラスク」が売っています。ミュージアムショップでは売っていないので買い忘れに注意!)、食べて飲んでした後に2階の「Fシアター」やら「プリクラ」やら「巨大ドラえもんガチャガチャ」やら「もしもボックス」等各所撮影スポットやらを巡り、1階のミュージアムショップでお土産を購入、荷物をロッカーに預けて再び受付へ行き、音声ガイド「おはなしデンワ」を受け取って「展示室1」「先生の部屋」「展示室2(ドラえもん名作原画展)」を見て「まんがコーナー」「キッズスペース」に、という流れでした。


行った感想。
最高でした。
特に何かにはまってた過去があるわけでもないんですが、テレビでは色々見てた世代ですし、大人になってから、また、結婚してこどもの親になってから改めて見て読む絵や言葉は何とも心に突き刺さり、また、子供は子供で楽しめるスポットが各所に用意されており、まさに美術館とアミューズメントパークが一体となったような、そんな施設です。

ミュージアムと呼ばれる施設で感動して涙が出そうになった経験も初めてでした。
駐車場を作らないことすらなにか先生からのメッセージな気すらして・・・(笑)。
これから行かれる方の参考になれば幸いです。
こんなページもあります。。。
http://fujiko-museum.com/ichioshi/

朝5時に豊橋の自宅を出発し、藤子・F不二雄ミュージアムヘ。
少し早く出すぎましたが(笑)、近くのガストでモーニングを食べ、宿河原駅に向かいドラえもんとのコラボローソンへ立ち寄り

登戸駅バス停(下の写真の登戸駅前交番の前辺りです)近くの駐車場に車を停め(この写真の周辺には比較的たくさん駐車場有。日曜日の9時過ぎくらいでしたが問題なく停められました。ちなみに私は画面右下あたりの上限900円の駐車場)

(参照)
http://fujiko-museum.com/access/
バス停まで歩くと時間も9時半くらいに。。。
始発から2本目のバスで向かいましたがバスは満員(バスは4種類あって行きはドラえもん、帰りはパーマンでした)。





10分くらいの道程で着いたら50人くらい並んでました。
並ぶところの前でチケット見せて並ぶそうで合流は出来ないとのこと。
みなさんそろっでミュージアムへ向かいましょう!
10時になると20人くらいずつ順次中へと案内され、そこで少し館内の説明を受けてから受付となります。
私たちは下調べ通り、音声ガイド「おはなしデンワ」は後でもらうことにしてまずはミュージアムカフェへ。
http://cafe.fujiko-museum.com/
この時間であれば待ち時間なく席を確保できますが、私たちが入ってすぐ位からもう待ちになっていたので、お腹の空き具合次第ですが(笑)日曜日であればやはり10時少し前には着いてカフェに最初に行ってしまうのが効率がいいのかなぁとは思います。
まぁ、待ってると言ってもお店の前で待たなくてもこんなサービスもあるみたいなので
http://nanapi.jp/37070/
お腹と相談して決めてください。

ただ、カフェ横の「はらっぱ」で他の人が写り込まない写真が撮りたい人はやはり朝一で3階がいいでしょう。


私たちは大勢で行ったのでカフェのメニューが出てくるまでの間に交代で「はらっぱ」に行き(ここの一角に「暗記パンラスク」が売っています。ミュージアムショップでは売っていないので買い忘れに注意!)、食べて飲んでした後に2階の「Fシアター」やら「プリクラ」やら「巨大ドラえもんガチャガチャ」やら「もしもボックス」等各所撮影スポットやらを巡り、1階のミュージアムショップでお土産を購入、荷物をロッカーに預けて再び受付へ行き、音声ガイド「おはなしデンワ」を受け取って「展示室1」「先生の部屋」「展示室2(ドラえもん名作原画展)」を見て「まんがコーナー」「キッズスペース」に、という流れでした。


行った感想。
最高でした。
特に何かにはまってた過去があるわけでもないんですが、テレビでは色々見てた世代ですし、大人になってから、また、結婚してこどもの親になってから改めて見て読む絵や言葉は何とも心に突き刺さり、また、子供は子供で楽しめるスポットが各所に用意されており、まさに美術館とアミューズメントパークが一体となったような、そんな施設です。

ミュージアムと呼ばれる施設で感動して涙が出そうになった経験も初めてでした。
駐車場を作らないことすらなにか先生からのメッセージな気すらして・・・(笑)。
これから行かれる方の参考になれば幸いです。
こんなページもあります。。。
http://fujiko-museum.com/ichioshi/

Posted by 河合会計 at 21:21│Comments(0)
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